オーナー様向けマガジン「エイセン通信」2026年8月号のご紹介です。今月号は「退去理由から考える賃貸経営」

エイセンハウスでは、毎月1回オーナー様向けお役立ち情報満載のニュースレター「エイセン通信」を発行しています。お時間ございましたら是非お目通し頂ければと思います。尚、ご連絡頂けましたらニュースレター原本をお送りさせて頂きます。👇👇👇賃貸仲介・管理のご相談承ります。

ご連絡はメールにてお願いいたします。⇒honten@eisen.ne.jp お届けはPDFデータで可能です。

エイセン通信8月号のご紹介です。

記事1:賃貸業界のニュースから!

    激変の渦中にある賃貸市場・2026年上半期経営リスクと防衛策

記事2:収益最大化のため!賃貸経営塾

    『また退去・・・』で終わらせない!退去理由を”収益改善データ”に変える

     退去理由から考える、長く住まれるアパート経営

👇👇👇エイセン通信2026年8月号です。お目通し頂けましたら幸いでございます。

賃貸経営のオーナー様にとりましての「安定経営」・・常に満室にてお部屋が稼働中!!安定と共にお気持ちも余裕が!!と思われます。

ただ、やはり入居者様の「退去」は致し方のないことと思います。そこで今回は・・その退去の理由は?考えてみました。その理由の内「いたし方のない理由」はさておき、賃貸オーナー様の方でのチョットした工夫等々で防げたのでは??・・今後の満室への課題の発見に繋がるのはと思います。

👇👇👇以下、②・③・④をご覧頂ければと思います。何等かの対策が浮かんでくるものと思われます。

👇👇👇2026年上半期を振り返りましての記者座談会記事です。宜しければこちらの記事もお目通し頂ければと思います。これからの賃貸経営の何等かのお役に立ってるかもしれません。

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【この記事を書いた人】
株式会社エイセンハウス 代表 岡野茂夫
1952年生まれ。東京都立向ヶ丘高校卒業と同時に家業の和菓子店「岡埜栄泉(おかの_えいせん)」に入店。和菓子職人の修行の道に入る。1986年頃から春日通り収用計画(道幅拡幅工事)に因り和菓子店も建直しを余儀なくされる。新築する建物に“賃貸住宅併設計画“をした為”宅地建物取引士“の資格取得を目指す。1987年、資格を取得と同時にエイセンハウス有限会社(商号は「岡埜栄泉」のエイセンから)設立。平成7年和菓子店「岡埜栄泉」は閉店し不動産業に専念し今日に至る。

記事の更新日:2026/08/10

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