オーナー様向けマガジン「エイセン通信」2026年7月号のご紹介です。今月号は「長期保有物件のデッドクロス備え」についてです

エイセンハウスでは、毎月1回オーナー様向けお役立ち情報満載のニュースレター「エイセン通信」を発行しています。お時間ございましたら是非お目通し頂ければと思います。尚、ご連絡頂けましたらニュースレター原本をお送りさせて頂きます。👇👇👇

ご連絡はメールにてお願いいたします。⇒honten@eisen.ne.jp お届けはPDFデータで可能です。

エイセン通信7月号のご紹介です。

記事1:収益最大化のための!賃貸経営塾

    長期保有物件の緒「デッドクロス委」に備える⇒減価償却と財務戦略

記事2:弁護士による賃貸法律相談室

    認知症で物件が動かせない?⇒知っておきたい家族信託の備え

記事3:賃貸業界のニュースから

     迫りくる裕司への備え?⇒「空室の価値?」と「火災保険」最前線

👇👇👇記事1:長期保有物件の「デッドクロス」に備えるには・・幾つかの選択肢は有ると思われますが今回は、その考え方の一つとしまして「資産管理法人」への売却は、との考え方のご紹介です。売却時の所得税に留まらず将来を見据えての相続税対策まで、実行にあたりましては必ず事前に専門家へのご相談は必須です。

👇👇👇誰しも年齢を重ねるうちには・・だと思われます。ただ、折角、長期にわたり築かれてきました貴重な資産(不動産物件など)が、イザ!の際動かせないないような事態に!寂しいし悲しいですね。そこで一つの対策としまして「家族信託は?」と考えました。ご参考までですが如何でしょうか。

👇👇👇賃貸経営のオーナー様にとりまして「余計なお世話様」かもしれませんが、今日日の大災害に備えまして・・の考え方一つのご紹介です。また、特に築年数が行っているマンションでは、思う様な保険に加入できない!と言う事態も発生しているとか・・事前の調査等々も必要かもしれません。

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【この記事を書いた人】
株式会社エイセンハウス 代表 岡野茂夫
1952年生まれ。東京都立向ヶ丘高校卒業と同時に家業の和菓子店「岡埜栄泉(おかの_えいせん)」に入店。和菓子職人の修行の道に入る。1986年頃から春日通り収用計画(道幅拡幅工事)に因り和菓子店も建直しを余儀なくされる。新築する建物に“賃貸住宅併設計画“をした為”宅地建物取引士“の資格取得を目指す。1987年、資格を取得と同時にエイセンハウス有限会社(商号は「岡埜栄泉」のエイセンから)設立。平成7年和菓子店「岡埜栄泉」は閉店し不動産業に専念し今日に至る。

記事の更新日:2026/07/07

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