オーナー様向けマガジン「エイセン通信」2026年4月号のご紹介です。お時間ございましたらお目通し頂ければと思います。

エイセンハウスでは、毎月1回オーナー様向けお役立ち情報満載のニュースレター「エイセン通信」を発行しています。お時間ございましたら是非お目通し頂ければと思います。尚、ご連絡頂けましたらニュースレター原本をお送りさせて頂きます。👇👇👇

ご連絡はメールにてお願いいたします。⇒honten@eisen.ne.jp お届けはPDFデータで可能です。

今月、4月号のエイセン通信のご紹介です。

記事1:収益最大化のための!賃貸経営塾・築30年アパートでも手残りを守る。

記事2:空室対策、はじめの一歩。「決まらないを科学する」  👇👇👇以下ご覧頂ければと思います。

■記事1:収益最大化のための!賃貸経営塾「築30年アパートでも手残りを守る」某大家さんの「小修繕・賃料維持・管理連携」の投資判断とは・・

賃貸オーナー様と言うお立場で、同じような賃貸物件でもしっかり手元資金(キャッシュフロー)豊富な方と、そうでない方がいらっしゃいます。

何処が・・!?ですが、ご所有物件のシュミレーションを通じ、手残り(現金・キャッシュフロー)を最大化する合理的な運用の判断の相違かと思われます。

👇👇👇以下をご覧頂ければと思います。内容は「修繕のタイミング」と弊社の様な「管理会社との連携」にあったようです。

■記事2:空室対策、はじめの一歩「決まらないを科学する」空室期間を最短化する『ファネル(歩留まり)分析』の経営思考

空室が長引いた時、賃貸経営のオーナー様のご不安は・・当然のことと思われます。とりあえず賃貸条件の変更(賃料等を下げるなどなど)が直に思い浮かぶかと思われますが、先ずはその物件の現状分析をされては如何でしょうか。

👇👇👇以下では空室解消を阻む3つの要素について指摘しています。是非お読みいただければと思います。

■賃貸物件についてオーナー様と管理会社とで「共通」した認識を持つ!・・非常に大事であると感じています。

【この記事を書いた人】
株式会社エイセンハウス 代表 岡野茂夫
1952年生まれ。東京都立向ヶ丘高校卒業と同時に家業の和菓子店「岡埜栄泉(おかの_えいせん)」に入店。和菓子職人の修行の道に入る。1986年頃から春日通り収用計画(道幅拡幅工事)に因り和菓子店も建直しを余儀なくされる。新築する建物に“賃貸住宅併設計画“をした為”宅地建物取引士“の資格取得を目指す。1987年、資格を取得と同時にエイセンハウス有限会社(商号は「岡埜栄泉」のエイセンから)設立。平成7年和菓子店「岡埜栄泉」は閉店し不動産業に専念し今日に至る。

記事の更新日:2026/04/06

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