エイセンハウス推奨保証会社『全保連』様のマガジンです。大変参考になりますので是非お読みいただければと思います。

本ブログにおきましてもご紹介させて頂いておりますが、2020年4月1日から改正民法が施行されております。施行以前では、改正後には一体どのような状態になるのだろう??との、心配等々でしたが、改正されて早いものでアット言う間の約1年半ほど経過してしまいました。

賃貸借契約に付きましては、既にご承知の通りと存じますが、『保証』に関します事柄が一番の変更点となっております。新規契約時、或いは、更新契約時の「保証契約」が最重な事柄となっております。

改正民法の施行から約1年半ほど経過してはいますが、何らかの問題点が指摘されてくるのは、まだまだ此れからだとの感じがしております。注意深く見守って行くことが肝心ではないかと思われます。

改正民法施行に関しましてエイセンハウスでは、保証契約は個人保証ではなく「保証会社」をお奨めしておりますが、その保証会社様の「ニュースマガジン」を、今回もご紹介させて頂きます。


さて、今回のお題は『実録!賃貸経営体験談:オーナー様の生の声、集めました。』だ、そうです。

「大変だったことや、新たな発見、教えてください! 実録!賃貸経営体験談」

■コロナ禍での変化編(新しい生活様式にあわせた対策も必要に)
・コロナでテレワークが進み〜〜      ・老朽化物件の今後の対策について〜〜
・リモート授業や在宅勤務などで〜〜    ・コロナの影響で、これから入居する方のニーズも〜〜

■賃貸経営トラブル編(こんなことが起こってしまいました)
・オートロックの無いアパートで〜〜    ・最近はネットで買い物をする方が増えて〜〜
・主に経営をしている夫が急に入院して〜〜 ・所有アパートで内で刑事事件が発生してしまい〜〜

■新たな気づき編(今後の豊かな賃貸経営に繋がるかも!?)
・外構の砂利敷きスペースは雑草が生えて〜〜 ・給湯器の修理で立ち会ったところ〜〜
・募集開始後はネットで物件の掲載状況を〜〜 ・フェンスが原因不明で壊れていたのですが〜〜


賃貸経営のオーナー様にとりましては常日頃から、本当に、ありとあらゆる出来事が次から次へと出てきます。ある程度は予想が付くものから、全く、想定外の事柄のものまで、ですね。



👇👇👇以下、全保連様のマガジンを貼付させて頂きました。「オーナー様の生の声」を纏めてありますので、お目通し頂き今後の賃貸経営のご参考にして頂ければと思います。また、多少の見辛さ・読みづらさは、、何卒ご容赦願いたくよろしくお願いいたします。

  


















【この記事を書いた人】
エイセンハウス有限会社 代表 岡野茂夫
1952年生まれ。東京都立向ヶ丘高校卒業と同時に家業の和菓子店「岡埜栄泉(おかの_えいせん)」に入店。和菓子職人の修行の道に入る。1986年頃から春日通り収用計画(道幅拡幅工事)に因り和菓子店も建直しを余儀なくされる。新築する建物に“賃貸住宅併設計画“をした為”宅地建物取引士“の資格取得を目指す。1987年、資格を取得と同時にエイセンハウス有限会社(商号は「岡埜栄泉」のエイセンから)設立。平成7年和菓子店「岡埜栄泉」は閉店し不動産業に専念し今日に至る。

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