改正民法『賃貸物の一部滅失等に因る賃料の減額』に関します「エイセン通信」2018年2月号記事です。

エイセンハウスでは毎月1回ですが「エイセン通信」というメルマガを発行しております。2018年2月号ですが来年4月より実施されます「改正民法」を踏まえましての記事を、少しずつではございますが記載をいたしております。
再度にはなりますがその時の発行しました「エイセン通信」を掲載しましたので、お読み頂ければと思います。2020年4月に向けまして愈々準備が必要となってくる時期かと思われます。


👇以下は2018年2月発行の「エイセン通信」です。ご興味ございましたらご連絡願います。ご指定の場所にお送りさせて頂きます。




👇特集2.改正民法「設備故障時の減額割合とは」








【この記事を書いた人】
エイセンハウス有限会社 代表 岡野茂夫
1952年生まれ。東京都立向ヶ丘高校卒業と同時に家業の和菓子店「岡埜栄泉(おかの_えいせん)」に入店。和菓子職人の修行の道に入る。1986年頃から春日通り収用計画(道幅拡幅工事)に因り和菓子店も建直しを余儀なくされる。新築する建物に“賃貸住宅併設計画“をした為”宅地建物取引士“の資格取得を目指す。1987年、資格を取得と同時にエイセンハウス有限会社(商号は「岡埜栄泉」のエイセンから)設立。平成7年和菓子店「岡埜栄泉」は閉店し不動産業に専念し今日に至る。

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