『世界の面白い税金のお話』家畜〇〇〇税が地球温暖化をストップ?って本当!

<イメージ写真は旧水戸藩上屋敷の隣にあります運動公園、通称:三角公園。謂れは「字の如し」皆様ご確認に行ってください>

先日、某会の某研修会が開催されましたので参加して参りました。研修会は2部構成になっており日頃は「堅物?」的なイメージがございます「所」の方が、ワンポイントですが講義をされるとの事。

講義開始は17:30〜で少々、、『?(注1)』をもよおしそうな時間帯、、忍の一字かと思っていたのですが、何と何と、??も全く感じられずアット言う間に講義時間が終了してしまいました。今回は其の資料を以下に貼り付けさせて頂きましたので、宜しければユックリ?とお読み頂ければと思います。(注1:眠気でした)

従いまして私の記載は此処までとさせて頂きます。以下当日の資料です。👇
@スキャンしたものなので読み辛い所はご容赦願います。


       



        






以前に読みました新聞記事で、、関連したような記事が有ったような気がしましたので探してみました。ヤッパリありました。2018.10.10付の朝日新聞に其の記事が掲載されていました。

何かと申しますと、本ブログタイトルの「家畜の〇〇〇税が」の〇〇〇は、👇


答えは「げっぷ」です。

            



【この記事を書いた人】
エイセンハウス有限会社 代表 岡野茂夫
1952年生まれ。東京都立向ヶ丘高校卒業と同時に家業の和菓子店「岡埜栄泉(おかの_えいせん)」に入店。和菓子職人の修行の道に入る。1986年頃から春日通り収用計画(道幅拡幅工事)に因り和菓子店も建直しを余儀なくされる。新築する建物に“賃貸住宅併設計画“をした為”宅地建物取引士“の資格取得を目指す。1987年、資格を取得と同時にエイセンハウス有限会社(商号は「岡埜栄泉」のエイセンから)設立。平成7年和菓子店「岡埜栄泉」は閉店し不動産業に専念し今日に至る。

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