管理担当『オーナー様の為なら東へ西へ』厭いません!

”イメージ写真は4線2駅利用可能な後楽園駅入り口様子です”

エイセンハウスは創業当時から”地元密着営業”をして参りました。大得意のエリアは”丸ノ内線「茗荷谷駅〜後楽園駅」や都営三田線「春日駅〜千石駅」”です。ご懇意にして頂いております殆どのオーナー様(賃貸住宅も)のお住まいもございます。

【永くお付き合いをさせて頂いていますと】

実はね〜!○○の所にも貸しているマンションが有ってね!と、ご相談下さることが増えて参りました。という訳でして、今回の記載事項の「タイトル」となりました。

【エイセンハウス管理担当者の1日】

管理担当者の仕事を追ってみました。午前中=「北区西ヶ原」一息入れまして(昼飯もそこそこに)午後3時位には=「向島百花園」にて「現場調査(現調といいます)」漸く帰社出来たと思いきやし入居中物件の小修繕の立ち会いが待っています。

『ハイ!!オーナー様のためなら何処へでも!』

【地元オーナー様所有の区分マンションも】

エイセンハウスのオーナー様は、文京区以外にも区分マンションを所有されており、大変嬉しい事にその区分マンションの管理も頂けております。

ご承知の事とは思いますが分譲マンションの場合、管理会社(管理組合さんが殆ど全部委託していますね)の管理は「共用部分ノミ」となって、賃貸部分(居室内の専有部分)は全て所有者様(オーナー様)の管轄となります。

そこで、例えば「トイレタンクの不具合」「キッチン蛇口の不具合」「エアコンの利きが悪い」等々の修繕は当然ながら貸し主様(オーナー様)の責任において行う事となります。

そこで「エイセンハウス管理部」の出番となります。

このようなご連絡には「即、現場確認、対応」が重要!な事は当然ですが、一番大切なのは「初期対応(受け付け方)」なのだと考えます。何故ならば、困った末の連絡なのですから。

【また某日の夕方〜】

今回は「六本木、乃木坂」の国立新美術館の右隣の分様マンションからのSOSです。駅を出て華やかな(美しい)ネオン街を横目に見ながら(見ないようにしながら)現場に急行!!

今回も無事終了です。大変お疲れさまでした〜〜〜!


(陰の声)

出来ましたらオーナー様へお願いです。ご所有されます場合には分散より「エリア」を決めて頂ければ大変嬉しいのですが^ハイ。 




【この記事を書いた人】
エイセンハウス有限会社 代表 岡野茂夫
1952年生まれ。東京都立向ヶ丘高校卒業と同時に家業の和菓子店「岡埜栄泉(おかの_えいせん)」に入店。和菓子職人の修行の道に入る。1986年頃から春日通り収用計画(道幅拡幅工事)に因り和菓子店も建直しを余儀なくされる。新築する建物に“賃貸住宅併設計画“をした為”宅地建物取引士“の資格取得を目指す。1987年、資格を取得と同時にエイセンハウス有限会社(商号は「岡埜栄泉」のエイセンから)設立。平成7年和菓子店「岡埜栄泉」は閉店し不動産業に専念し今日に至る。

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